
透き通った白い身が食欲をそそる。2種それぞれの持ち味があって食べ比べ出来る。

活け作りの後は天ぷらを堪能

目の前は漁港。手前の生け簀にイカを入れているのか?向こうには呼子大橋。

その後、目的地の原子力発電所へ。
もちろん中にはへ入れないので、併設の資料館に入る(入場無料)手前には多分廃熱を利用した温室。

原子炉の実物大模型。かなりの迫力。

燃料棒(中身は空のはず)は実際に触れることが出来る。意外に細くて小さい。

ウラン精製過程のサンプルも表示。昔の映画「太陽を盗んだ男(沢田研二主演)」をなぜだか思い出す。

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