
先週開通したばかり、込んでいるとは予想していたが、ようやく橋についたら、そこから渡る(といっても対岸になにかあるわけではなく、戻ってくるしかないのだが)まで更に1時間待ち。時間の限られた団体旅行のグループはイライラしてた。更に老人系の団体客も多くて、行列の進行の遅さに輪をかけていた感じ、、、なにもこんな連休時にこなくてもいいのに、って思った。多分少し待てば空きそうな感じ。今度はバイクで来るかな?
日本最大の吊り橋とのふれこみで確かにでかいのだが、そもそも観光目的?で作ったらしく人しか渡れない。対岸の地域を結ぶとかも意味もあるだろうけど、町興しの一環なのかなぁ?だったらなんか興ざめ。たしかに橋から見る渓谷はすばらしかったが。
町興しという意味では大勢の観光客が来ていたし、橋上では押すな押すなでそぞろ歩き。結構揺れる。向こう岸で折り返すと更に並びそうなので中間地点で折り返してきた。入橋料500円。いつか建設費の元が取れるのだろうか?


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